カステラの基本レシピについて様々な情報を紹介します。
カステラは日本で親しまれているお菓子の一つで、多くのカステラの名店がありますね。でも、お店のカステラって、結構高くありませんか? かといって安いカステラは、やっぱり味もそれなり……。
カステラを安く楽しみたいなら、いっそ自分で作ってしまいましょう! カステラのレシピって、思ったより簡単なんですよ。
以下、基本的なカステラのレシピです。
材料
・卵(Lサイズ):4コ
・砂糖:140g
・蜂蜜:大さじ2
・薄力粉(好みで強力粉):140g
・湯:大さじ2
(1) 下準備。薄力粉(強力粉)はふるいにかけておく。蜂蜜は湯で溶かしておく。
(2) ボウルに卵を割り、砂糖を3〜4回に分けて加えながら混ぜ、湯で溶かした蜂蜜を加えたら、泡だて器(ハンドミキサーがあると便利)でもったりするまで泡立てる。
(3) (2)に薄力粉(強力粉)を3〜4回に分けて振り入れて混ぜる。
(4) (3)を型に流し入れ、型を数センチ上から数回ストンストンと落として空気を抜く。
(5) オーブンで焼く。まず180℃で10分、その後160℃で40〜50分、焦げないように様子を見ながら。
(6) 表面がお店で売っているカステラのような焼き色になったらオーブンから出し、型ごとひっくり返して5分置く。
(7) (6)の後で型から外し、粗熱が取れたらラップで包んで一晩置く(これでしっとりしたカステラになる)。
このカステラのレシピはほんの一例です。お好みによって砂糖を減らしたり蜂蜜の量を増やしたり、ブランデーなどを入れたりと、ご家庭の味を追求してみてください。
ちなみにカステラの型は、牛乳パックを再利用したりパウンドケーキ型を使ったりするといいと思います。型に「クッキングシート」などを敷くと、焼いた後で取り出しやすくなります。
スノボウェアとは、言うまでもなく、スノボをする際に着用する服です。
スノボウェアに関しては、スキーから転向したばかりの人などは、スキーウェアをそのまま使っても問題はないと思います。
しかし、わざわざ「スノボウェア」と言うくらいですし、スキーとスノボは明らかに違いますから、当然スノボウェアにはスノボウェアの良さがあります。
スノボウェアの良さは、やはりスノボの滑走時の動きを考慮して作られているということ。スノボはボディアクションがスキーよりも大きいので、スノボウェアはつくりもサイズもスキーウェアよりゆったりしています。
スノボウェアの他の見分け方としては、パンツの裾の内側に「エッジガード」が付いていればスキー用、無ければスノボ用、といったところでしょうか。
ジグソーパズルをオリジナル制作できないかと思いつく方もいるのではないでしょうか。オリジナルジグソーパズルの制作といっても、自分で制作する場合と、写真を提供してオリジナルのジグソーパズル制作を依頼する場合とあるでしょう。
オリジナルのジグソーパズル制作においては、写真プリント関係業者に依頼することが可能です。ネットで検索してみると、ジグソーパズルのほか、Tシャツ、マグカップ、クッション、枕等々多数にわたりプリントができるようです。
オリジナルのジグソーパズルを制作依頼した場合、金額はA4サイズ1枚1500円〜2000円程度のようです。
子供の七五三の写真などをジグソーパズルにしたりすると、写真だけでも記念になりますが、さらに思い出深いものともなるでしょう。
オリジナルジグソーパズルは、大変ユニークでインパクトのあるイベントグッズとしても重宝します。
クリスマスカードとは、クリスマスを祝福して友人知人などに贈る、絵入りのグリーティングカードのこと。
クリスマスカードの始まりは、15世紀頃といわれています。当時は木版による宗教的な絵画が印刷され、クリスマスの挨拶などが書き込まれたものが作られていたようです。いわばクリスマスカードの先祖にあたるもの。
18世紀に入ると商業ベースにのっとったリーフレットがたくさん作られ、クリスマスから新年にかけてそれらを部屋に飾るのが流行しました。
そして19世紀。イギリスのヘンリー・コール卿の1843年のクリスマスカードは、画家のJ・C・ホースレーに依頼して作ってもらった、3枚のパネルからなるリトグラフのカードでした。これが現在のクリスマスカードの原型といわれています。
その当時イギリスの寄宿学校では、美しい紙にクリスマスのあいさつなどを書く「クリスマス作品」という習わしがあり、生徒たちは作品を持ち帰って親に手渡したそうです。この慣習が、やがて現在のようなクリスマスカードを贈り合うというようになったとのこと。
一方アメリカでは、1875年にルイス・ブランクが初めてクリスマスカードを印刷。彼は全国規模のコンテストを実施し、これによりクリスマスカードの普及が一段と進んだようです。
日本では、クリスマスカードは年賀状に比べて市民権を得ていません。でも、すてきなクリスマスカードをもらったら誰でもうれしいもの。「Merry Christmas!」と、オリジナルのクリスマスカードを作って、贈ってみてはいかがでしょうか。
たくさんの種類があるETCカード。
その中から自分にあった1枚を選ぶのもなかなか大変ですね。
「カードを1枚にまとめてお得をぎゅっと凝縮させたい!」という方には、さくらETCカードはいかがでしょうか。
このカードは、三井住友銀行グループの一員のさくらカードが発行している「さくらJCBドライバーズプラス」に、ETC機能が加えられたものです。
オススメポイントは、大変にキャッシュバック率が高いことです。
キャッシュバック率はレストランやショッピングなどの、クレジットカードの利用金額から決まりますが、この率が大変高いのです。
(なんと最大30%!ただし利用金額により異なります。)
しかもこのキャッシュバックの対象となるのが、どこのガソリンスタンドでのガソリン代、どこの高速道路の通行料でもいいんです。
これって、大変便利でお得だと思いませんか?
ガソリン代の割引が適応されるETCカードはたくさんありますが、ガソリンスタンドの提携クレジットカードは、そのメーカーのガソリンスタンドじゃないと、割引が適用されないのが普通です。
でもこの「さくらETCカード」は、どこのガソリンスタンド、どこの高速道路でもOKです。
旅行などで遠出したときに、一生懸命にお目当てのガソリンスタンドを探すストレスがなくなりますよ。
同じガソリンを入れるのならば、やはり少しでもお得に入れたいですよね。
しかも給油以外でも、洗車や高速料金にもキャッシュバックが適用されます。
そのためレジャーに車を使う方なら、このカードは絶対オトクです。